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龍の肺[ほ][基礎論]

 ツイッターで@doragon_langという偉そうに政策提言しちゃってる幸福党支持者と(ツイッターでユーザー検索すれば出てきます)全面対決したことがあった。浪人中の貴重な時間を割いて俺はhpに書いてある幸福実現党の政策全部読んで全部批判してぶつけた。ほっとんど無視された。返信した内容も一言打ち返したらもうそこから完全に黙っちゃった。幸福の科学は散々偉そうなことを言って結局伊達なんかいと思った。どれだけ厳しい批判が飛び交おうと議論はあくまで互いに理解しようとするヌクモリティにあふれた行為なんだよ。相手の主張に耳を傾けるのは払うべき当然の敬意だ。その上で反論してくる人を無視するっていうのは俺を理解するな、そして俺もお前を理解しない、と言ってるようなもの。こんな宗教あっていいのって思った。(ちなみに政治家は反対意見無視するクズばっかです。橋本と猪瀬しかみてないけど。だから日本はいつまでも良くならない)彼について君の意見を聞きたい。「忙しい」は言い訳にならないよ。教養がなくて突拍子のない例で悪いけど高倉天皇は源平の騒乱で激務の中宮中で迷子になってる女の子を案内した。イギリス、ウェールズのダイアナ妃もたまたま居合わせたスキー事故で夫を亡くした寡婦さんに一週間に一度三年間も電話をかけて相談に乗ったり励ましたりしたそうだよ。明治天皇は日露戦争の時、戦地の兵隊や一般庶民と同じものを召し上がり、四六時中彼らの生活や健康について侍従に聞かれていたよ。俺もそんな大人になりたい。

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別冊サイゾーvol.3日本一過激な「新」宗教学
どんな風に過激なんだろう(*´▽`*)

   
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cocoとthumi ~ハチさんとの前哨戦~
cocoとthumi い
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龍の肺
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俺の哲学と幸福の科学
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地域性 これは正義の一意性でもでてきました。
幸福実現党 ここらへんはかなり厳しい批判
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焼きそばを三つ買った。一つをMが二つを俺が食べた。一生懸命話したがまぁいつもどおりの俺だった(^_^;)
      
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鏡はなぜ上下反転せず左右反転するのか
   
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*Comment

い 

エイメツ氏よ

うーむ、悪いけどこのブログは俺の気持ちを正直に書く趣旨で作ったから、右上の紹介文通り正直に反論させてもらう。


俺は目を背けるなんて一言も言ってない。言行一致もできない状況で、何も行動を起こしていない段階で人を説得しようだなんておこがましいといってる。一点の曇りもない正論でしょ。

哲学よりも家族などとの幸せが大事だから家族に吐露するのを避けてこの場を設けてるんだよ。って下で書いたはずだよ。

この程度の読解力がない。社会主義思想しか見えてない。感情で突っ走りすぎ。矛盾指摘されても反省しないで代わりに人をあーだこーだ言ってばっかり。俺はちゃんと反省してるでしょ。

見下すも何もお前は俺より下だ。歳にしては優秀だけどね。

軽い? 自分が思いもしなかった視点をサラッと言われただけでしょ。これでも俺にとっては何十何百という死にたくなるような失敗の上に出した重い結論。結論が出たことについてそれ以上いろいろ考えても仕方ないからサラッと言ってるだけ。

テルル
  • posted by テルル 
  • URL 
  • 2013.08/24 01:50分 
  • [Edit]

No title 

たぶんあなたは私の言葉に耳を傾ける気はさらさらなくいつまでも
他者を見下しお前呼ばわりしてゆくのだろう。
そして自らの未熟さがだとかなんだとか言って、話から目を背ける。
結局は自らの考えを広めたいというエゴイスティックな考えが先で
誰かを幸せにする事なんて思ってもいない。


あなたを幸せにしてくれるのは家族などとの幸せな関わりではなく自らの考えにどのような形であろうとも関わってくれる人との絆なんでしょうね。
だからそんな軽薄な言葉を吐けるのだ。
そんな軽くて薄い言葉に乗っかってくれる人がどのような人物か。
さもありなんというようにわかるだろうに。



  • posted by eimetu 
  • URL 
  • 2013.08/22 00:47分 
  • [Edit]

No title 

 一人で一生懸命考えてそこまで看破できたのなら俺はお前に惜しみない賞賛を送ろう。どうかその気持ちをいつまでも忘れないでほしい。
 俺の欠点はそれだけじゃない。家族が大事だと言いながら親にいつまでたっても不遜な態度しか取れないし、命より大事なものはいくらでもあると言いながら今危機が起これば臆病風に吹かれて保身にしか走れないだろう。せめてこの世に本を残して死にたいから。日本が大事だと言いながら日本について何も知らない。バイトの仕事も満足にこなせない。と言う訳で俺は今ほかの事で絶賛奮闘中。というわけで俺はお前の指摘したその点についてもちろん気づいているがそれを今敢えて改善しない。今はもっと大事なことがあるから。
 今俺はまだ未熟だから人の気持ちまで考えて自分の考えを話すだけの余裕がない。だから普通人には自分の内面を話さない。大事な人にほど話さない。傷つけたくないから。それがあまりに苦しくて悲しいからこのブログを作った。そのブログに誰かが興味を持ってくれることを俺は嬉しく思う。
 説得の技術がうまくて中身スカスカより、説得の技術がなくても研ぎ澄まされた考えの中身を持っている方がいいと高校生の俺は思ったんだ。
  • posted by テルル 
  • URL 
  • 2013.08/14 15:17分 
  • [Edit]

No title 

常識と客観性 は社会を納得させるツールにはなる。だけど個人を納得させるには冷たすぎる。

これはある作家の言葉ですがこれを借りて説明すると、テルルさんの言動は社会を納得させるツールで、個人を納得させるものではないのです。

そう、その@doragon_langという人自身を納得させるような物ではないのです。
その人ばかりではありません、人は民主主義の根本だものと言えばついてくる
人ばかりではないのです。

テルルさんの言動はその人たちを見捨てるものだと思います。
真摯に人と向き合っているつもりですか?いえあなたは真摯に向き合ってなどいません。ただ単に相手との信頼を築く面倒臭さから逃げ、形だけの論理をいたずらに並べ遊んでいるだけですよ。

話を聞いてもらいたいならまず信頼を築く事です。
それができないなら黙って口をつぐむ事こそ金であります。

  • posted by eimetu 
  • URL 
  • 2013.08/10 22:00分 
  • [Edit]

No title 

この論理は人によらないだろ。だって民主主義の根本だもん。これを否定することは民主主義を否定すること。民主主義じゃなかったら幸福実現党なんてとっくに弾圧されてるというのに
  • posted by テルル 
  • URL 
  • 2013.07/16 17:09分 
  • [Edit]

ちがうタイプにご注意を 

>どれだけ厳しい批判が飛び交おうと議論はあくまで互いに理解しようとするヌクモリティにあふれた行為なんだよ。相手の主張に耳を傾けるのは払うべき当然の敬意だ。

テルルさんにおいての「べき」が相手には適用しなかったようですね。
その人にとってテルルさんは全く面識のない他人で家族や友人などの聞くに値するような人ではなかった。
そもそも理解してもらおうとは思わなかったんでしょうね。
それとあんまりモヒカン族的になると違う族にあったときに苦労すると思いますよ



  • posted by eimetu 
  • URL 
  • 2013.07/15 18:31分 
  • [Edit]

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お前誰だよ

テルル

Author:テルル
昔の記事は片っ端から消えていきますが、naverの方に移るだけです。2015年上半期の記事はこちら

厨二、傲慢、哲学野郎のテルルです。
僕は自分の考えたこと間違いだって気づくまで正しいと思うし、誰かに聞いて欲しいです。

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高一の冬休み、俺は2chの哲学板にはまった。世の中で恐れられてるねらーの哲学板の奴らを全て敵に回し「Res Killer」というコテハンで俺は各スレで暴れまくった。高三の頃再び出没したら俺のことを覚えてくれた人がいたようだ
参考サイト:第一回北野杯 ~俺を論破したら一億円!~

名前のとおり批判ばかりしていた。なにせ自分の意見をいっても大抵無視されるのでつまらない。批判ばかりだったが「では物事というのはどう考えれば正しいのか」た自然に考えるようになった。考えた問題については俺はすべて自分なりの答えを見つけることができた。それを繰り返しているうちに考えが整理され自分のすべきことが見えてきた。

 仮にこの複雑に見える世の中の問題全てに2chの哲学板で考えたように答えを見出すことができたら、俺はもう人を困らせることも傷つけることもなくなり、心から納得できる人生を歩むことが出来るのではないか。数学しかできないミスばっかりで人とまともに話もできない自分が世の中に価値をあたえることができるとしたらそれしかない。

理解してくれる方の質問と相談には誠意を持って答えたいと思います。

ただこのページは普段人を傷つけないために隠しに隠している僕のありのままをわかってほしいために書いています。なので容赦ない反論を覚悟してください。そうでないとこのブログを作った意味がないのです。
深い深い闇、その最奥の小部屋の僕の本質にたどり着けたならあなたは僕の神
ぼくの哲学は数学と同じく積み重ねて行くものなので、過去の記事を読まないと理解できないものが多々あります。CP理論と想系、類論はかなり重要なので右上の検索欄で調べてくれるといいです。そのまま検索しても変なページに飛ぶだけですが「ウェブ全体」ではなく「ブログ内」で検索するとうまくいきます

俺が一番分かってほしい考えを人にわかるように一生懸命まとめたwebページはこちら
国郷家計画
テルルのプロフィールの詳細はこちら!
俺の哲学は三つに分かれている。世の中の理想についてどこまでも追っていく理想の哲学、世の中の仕組みに関する一般論である構造の哲学、向き合っている現実を解釈していく表象の哲学。俺は高校二年の一年で理想の哲学をほぼ完成させた。俺はその理想の哲学(特に基幹理論)を広く世の中に訴えたいのである。

ところが俺がどんな努力をしようと、この文章を書いているカフェにテロリストが現れたら俺は今この瞬間にも死んでしまう。死んだら今までの苦労全て水の泡である。というわけでとにもかくにも理想の哲学を完全な形で世に遺さなくては! と思って去年の十月俺は本を書いたのである。中野ブロードウェイのタコシェという同人誌をおいてもらえる本屋さんに置いてもらった。AmazonのKindleでも買える。(下の画像をクリック)

執筆の目的は俺の考えを世に存在させること。利益は度外視。理想の哲学が端から端まで体系的に理解できる。初見で読むと抵抗あるかもしれないが、このブログ読んで関心もてた読者なら面白いと思う。
本の表紙

幸福について 理想の理論
ホームページはこちら。去年作ったのだがあまりにもちゃちいのでいつかグレードアップしようと考えている。というかツイッター、国郷家計画、殴り書き哲学含め、テルルの発信媒体のあり方をそろそろ本格的に考えようと思う。
殴り書き哲学
ツイッター @terullium1

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参考記事→哲学バトン

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言論に関する評論能力も文章力も飛躍した。入試問題というのは一流の出題者が組織の威信をかけて、選びに選ぶので、文章自体勉強になることが非常に多い。だから受験生以外の人にもオススメ。成績が上がる上に思想形成の一助になるのである。まさに一石二鳥。
参考記事→遜と敏

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