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おもしれー
http://www26.atwiki.jp/gcmatome/pages/4230.html

>ここでは「ポケモンシリーズ」全体に共通する問題点・批判点を表記する。

>出現ポケモンだけを変更したソフトを発売したり、追加要素を加えたものを再発売したりするいわゆる「ポケモン商法」が誕生した。
例えば、『赤』『緑』『青』ではソフト1本につきどれか1匹しか入手できない御三家(ヒトカゲ・ゼニガメ・フシギダネ)を『ピカチュウ』ではソフト1本で全て入手できるなど、いわゆる「完全版」ソフトを発売する *4 。
「他者との通信」を前面に押し出すための策だが、一人一本ではコンプリートできないため、結果的にソフトを二本買う人が続出した。
>こう記載すると単品では遊べないように思われがちだが、コンプリートしなければ追加されない要素などは無い為にこだわりが無ければ単品で十分楽しめる。ゲーム中のNPCとの交換等、擬似的に交換されたポケモンによる仕様の理解や交換が進化の条件等交換を強調する要素が多めであるが。
通常のプレイでは絶対に手に入れられないアイテムやポケモンをイベント配信する、配信商法も同時に誕生した。多くは地域格差があったりイベントが有料だったりする。
一例を挙げると都会にしかないポケモンセンターなどの施設での限定配信、映画前売り券の特典にデータを配信するなど。
これらの要素はえげつない商法として批判される一方、配信とアップグレード版とで好きな作品を長く遊べる、ソフトを売った後も制作側のフォローがあっていいという声もファンから挙がっている。
ポケモンの大ヒットにより、任天堂及び携帯ゲームソフト市場には、より低年齢層をターゲットとしたソフトが多くなっていった。
ハードなゲームは据え置きで、という流れが加速していった。
子ども向けではあるが、個体値や努力値といった隠しパラメータを活かした育成面やポケモンの構成といった戦略面など、通信対戦で考慮すべきポイントは多く、なかなかに奥深く作られている。また通信対戦自体が大流行し、さまざまなゲームに取り入れられた。
後述の対戦大会熟知は必須となり、ハードルは当然高くなる。当時は通信対戦は友人などと行うもので自然とハウスルールが敷かれていたものの、現在では情報の共有が進み、「バトルフロンティア」やWi-Fiを使った通信対戦までもが行われるようになると、否が応にもこういった知識を意識せねばならなくなるため、通信対戦のハードルは非常に高くなった。
この第一世代ではポケモンの育成・選定環境が後作の比にならない程悪く、本気で勝つためにポケモンを揃えようとすると今よりも更に時間がかかる。
余りにも人気が高すぎたため、ポケモンシリーズの発売以来、任天堂は携帯ゲーム機のシェアの半分以上を独占し続け、漫画・TVアニメ業界ではポケモンの版権を獲得した会社(小学館・テレビ東京など)と版権を獲得しなかった会社との間に未曾有の格差が生じるという事態が起きてしまった。
例えばポケモンに対する対抗心が特に顕著だったコミックボンボンでは、『メダロット』『ロボットポンコッツ』といった良作をもっていたが、ポケモンを超えるような人気を得られる要素を見つけられず、最終的に廃刊となってしまった。
アニメもゴールデンタイム枠はテレ東ばかりであり残りはテレ朝がわずかに流しているだけである。
結果漫画大国など一部地域ではゴールデンタイムのアニメ枠は全滅することになった。
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テルル

Author:テルル
昔の記事は片っ端から消えていきますが、naverの方に移るだけです。2015年上半期の記事はこちら

厨二、傲慢、哲学野郎のテルルです。
僕は自分の考えたこと間違いだって気づくまで正しいと思うし、誰かに聞いて欲しいです。

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高一の冬休み、俺は2chの哲学板にはまった。世の中で恐れられてるねらーの哲学板の奴らを全て敵に回し「Res Killer」というコテハンで俺は各スレで暴れまくった。高三の頃再び出没したら俺のことを覚えてくれた人がいたようだ
参考サイト:第一回北野杯 ~俺を論破したら一億円!~

名前のとおり批判ばかりしていた。なにせ自分の意見をいっても大抵無視されるのでつまらない。批判ばかりだったが「では物事というのはどう考えれば正しいのか」た自然に考えるようになった。考えた問題については俺はすべて自分なりの答えを見つけることができた。それを繰り返しているうちに考えが整理され自分のすべきことが見えてきた。

 仮にこの複雑に見える世の中の問題全てに2chの哲学板で考えたように答えを見出すことができたら、俺はもう人を困らせることも傷つけることもなくなり、心から納得できる人生を歩むことが出来るのではないか。数学しかできないミスばっかりで人とまともに話もできない自分が世の中に価値をあたえることができるとしたらそれしかない。

理解してくれる方の質問と相談には誠意を持って答えたいと思います。

ただこのページは普段人を傷つけないために隠しに隠している僕のありのままをわかってほしいために書いています。なので容赦ない反論を覚悟してください。そうでないとこのブログを作った意味がないのです。
深い深い闇、その最奥の小部屋の僕の本質にたどり着けたならあなたは僕の神
ぼくの哲学は数学と同じく積み重ねて行くものなので、過去の記事を読まないと理解できないものが多々あります。CP理論と想系、類論はかなり重要なので右上の検索欄で調べてくれるといいです。そのまま検索しても変なページに飛ぶだけですが「ウェブ全体」ではなく「ブログ内」で検索するとうまくいきます

俺が一番分かってほしい考えを人にわかるように一生懸命まとめたwebページはこちら
国郷家計画
テルルのプロフィールの詳細はこちら!
俺の哲学は三つに分かれている。世の中の理想についてどこまでも追っていく理想の哲学、世の中の仕組みに関する一般論である構造の哲学、向き合っている現実を解釈していく表象の哲学。俺は高校二年の一年で理想の哲学をほぼ完成させた。俺はその理想の哲学(特に基幹理論)を広く世の中に訴えたいのである。

ところが俺がどんな努力をしようと、この文章を書いているカフェにテロリストが現れたら俺は今この瞬間にも死んでしまう。死んだら今までの苦労全て水の泡である。というわけでとにもかくにも理想の哲学を完全な形で世に遺さなくては! と思って去年の十月俺は本を書いたのである。中野ブロードウェイのタコシェという同人誌をおいてもらえる本屋さんに置いてもらった。AmazonのKindleでも買える。(下の画像をクリック)

執筆の目的は俺の考えを世に存在させること。利益は度外視。理想の哲学が端から端まで体系的に理解できる。初見で読むと抵抗あるかもしれないが、このブログ読んで関心もてた読者なら面白いと思う。
本の表紙

幸福について 理想の理論
ホームページはこちら。去年作ったのだがあまりにもちゃちいのでいつかグレードアップしようと考えている。というかツイッター、国郷家計画、殴り書き哲学含め、テルルの発信媒体のあり方をそろそろ本格的に考えようと思う。
殴り書き哲学
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参考記事→哲学バトン

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言論に関する評論能力も文章力も飛躍した。入試問題というのは一流の出題者が組織の威信をかけて、選びに選ぶので、文章自体勉強になることが非常に多い。だから受験生以外の人にもオススメ。成績が上がる上に思想形成の一助になるのである。まさに一石二鳥。
参考記事→遜と敏

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